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佐々木朗希が驚きの投球捕手の体感155キロ?!投球動画やツイッター

ロッテの佐々木朗希投手が2月13日、


プロ入り後
初のブルペン投球を行った。

その時の動画やツイッターで話題に!!

 

 

 

 

 

佐々木朗希が驚きの投球捕手の体感155キロ?!監督やコーチが大絶賛

「想像をはるかに超えていました。速さもスピン量も」と驚きを隠せなかった。「ダルビッシュや大谷とも対戦してますが、2人とは全く違ったタイプ。スピンが利いていた。(捕手が)座ったときにどうなるか、楽しみです」井口資仁監督「すごかったです。驚いたので、細かいところは見ていないです」吉井理人1軍投手コーチ。

「155キロくらい出てたんじゃないかと感じました」「ミット(のひも)が切れそうになりました」

柿沼友哉捕手

「(ブルペンの)傾斜を使って投げられたのは良かった」「全体的にダメだったと思います」

佐々木朗本

周りの声より本人の納得のいかなかった様子が脅威だ。

今後が楽しみである。

佐々木朗希が驚きの投球動画やツイッター

佐々木朗希 全投球 高校日本代表

佐々木朗希が驚きの投球への世間の声

先日、ある球団編成のトップと話す機会があって
佐々木はとにかく他のドラフト候補とはものが全く違うと絶賛していた
当然指名はしたけどハズレで本当に悔しがっていました

野球は斜陽化が叫ばれて久しいけれど
規格外の有望株が次々にあらわれますね
ロッテファンではないが楽しみな選手です

外野はいちいち騒がず、佐々木投手には練習に専念させてあげたい。「初バレンタインチョコ」とかどうでもいい。もちろん今の時期に体感155km/hの投球ができることはすごいけど、今は先発ローテーションでも壊れない身体作りが第一

プロのピッチャーはブルペンでいくら良い球を投げていてもバッターボックスでは良い球が投げる事が出来ません。この子は身体が大人ではありませんので、当面、プロでは無理と思います。期待は分かりますがねぇ。

甲子園に出ることが全てではないですね。
あくまで学業の先に部活があり甲子園があり、日常の部活からスカウトされるような野球界になってほしいです。
甲子園に出ないとプロになれない、注目されない、では若い才能が早い段階でオーバーワークして潰れてしまう。

 

メジャーでリングを2つも獲得した井口監督が高卒ルーキーの初のブルペンでの投球を見て、「想像以上。ダルビッシュとも大谷とも違う。」というコメントに、改めて佐々木君の非凡な才能を感じた。
出来ることならケガをすることなく、順調にプロで戦える身体を作って欲しい。デビューすることが待ち遠しい。

 

まとめ

恐ろしい投手が出現しましたが

今後、どのようにプロの道を進むかでしょう

監督・コーチ陣は大事にしっかり

育てて欲しいですね。

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