安納サオリ”絶対不屈彼女”プロレスラー!friday画像や流血・失神がヤバイ

スポーツ雑学

「絶対不屈彼女」プロレスラー安納サオリ が新型コロナの影響で試合ができない事への思いを語った。

安納サオリさんは、去年末に所属団体を脱退しフリープロレスラーとして始めたばかりだった。
安納サオリさんは、fridayで特集を組まれる程の美貌(画像あり)だが
プロレスラーとして失神したるい流血シーンなどもある程の本気ぶりだ

安納サオリさんの詳細を調べました。

 

安納サオリ”絶対不屈彼女”フリープロレスラーの胸中

3月26日にツイッターで
「私を取材してください
この想いを話したいですわ。
うずうずですねん」と発信した
新型コロナの影響でOZアカデミーの後楽園ホール大会の開催が中止されたことが決定した日だった

以下取材内容抜粋

プロレスのない私ってなんなんだろう

実際に会って話すと「もう気持ちを切り替えました」と安納は言った。「私、得意技が“切り替え”なんです(笑)」
「試合がなくなったのは、やっぱりショックですけどね。試合から離れることへの恐怖はあります。“プロレスのない私ってなんなんだろう”って」
安納は18歳で故郷の滋賀から役者を目指して上京した。
「やさぐれていた」こともあったが、そこでスカウトされたのが“女優によるプロレス団体”というコンセプトのアクトレスガールズだった。
「360度、全部の方向から見られるのは気持ちよすぎますね(笑)。お客さんの反応もすぐに返ってくるし、たくさんの人が自分の名前を呼んで応援してくれるのも嬉しい。それにプロレスは“主役”が1人じゃないんですよ。リングに上がったら全員が“私が主役”と思ってる。実際に内容しだいで、前座でもその日の主役になれますから」

今はそんな大好きな場所を失った状態だ。

「こうなる前から、普段は引きこもり(笑)」な彼女は、人に見てもらわないと「“安納サオリ”になれない」

「私はコスチュームを着て、試合用のメイクをしてリングに上がることで“安納サオリ”になるんですよ。今はスイッチが入っていない状態。それが続くのは怖いですね。“安納サオリ”としての感覚が鈍るんじゃないかって。試合ができない、ファンのみんなと会えない。これは病みますよ(笑)。でも今、自分の一番の仕事は家にいること、健康でいることですもんね。それが周りのためにもなる。病んでばかりもいられないから、とにかく“安納サオリ”のことを考え続けてます」

彼女はプロレスラーとしての自分を「安納サオリは」と三人称的に表現する。曰く「前は自分に自信がなかった。でも今は誰よりも自分が“安納サオリ”を好きでいたい。自分が好きでいられる“安納サオリ”にならなきゃいけない。そうじゃなかったらお客さんが愛してくれるわけがないって思うんですよ」。

多くの偏見とも戦ってきたレスラーとして。

演劇・芸能活動とレスラーの同時進行という活動の仕方は、プロレス界においてはまだ風当たりが強い。

「プロレスをナメんな」、「アイドル崩れが」という偏見丸出しの声と闘ってきたのがアクトレスガールズで、その団体を引っ張る初代王者が安納だった。

「私はプロレスも100%、女優も100%です。“芸能人のプロレスはこんなもんか”と言われないように必死でしたね。あんまり努力を見せるもんじゃないと思うから、家の布団の上で練習したり……これは人に言っちゃダメですよ(笑)」

キャッチフレーズは“絶対不屈彼女”。

「新しい動きにしっかり乗っていける選手でありたいですよね」と安納も言う。
「どこかの団体が新しい形式の大会をやりますとなったら、そこに呼ばれる選手でありたい。無観客マッチならではのファイトスタイルとか表現の仕方だってあるかもしれないですし」

安納サオリのキャッチフレーズは“絶対不屈彼女”という(これも三人称的だ)。プロレスラーになる前に主演した舞台の役柄からきたもので、それがレスラーとしてのイメージにもぴったり重なった。

「不屈っていうのは、負けないっていうより“やめない”って感じですかね。お芝居でうまくいかない時期に実家に帰ってたらレスラーになってなかった。
演劇もプロレスも、やめちゃう人はたくさんいるんです。それだって勇気がいること。でも私はやめなかった。それはこれからも同じです。フリーですからね、どんな状況であっても生き延びますよ」

 

安納サオリ”絶対不屈彼女”プロレスラー!friday画像はヤバイ

フライデーの袋とじやVRフライデーなどでも安納サオリさんは大人気だ

もともとアイドルや俳優希望だったため美貌も申し分なかったが
2015年ぐらいまでポッチャリ系だった事もあり美貌についてはあまりふられていなかったが
2016年頃より女性らしい筋トレを意識しだした事より
カッコイイ美しさを感じるようになり20代後半になると元々の美貌と筋肉美により
女性らし強さも手に入れたと思う。

 

話題のフライデーも現状(2020年)3冊もある。
どれも魅力的なので全て揃えたい

ビフォーアフターが凄い
安納サオリ式ダイエット筋トレ?

安納サオさんのツイッターにはご自身の写真が比較として載せられてる
これは、ある意味ダイエット商品として扱えれるレベルの変貌だ。

カッコイイ安納サオリ さんにに憧れる女性も多く居ると思う
ある意味 プロレスラーよりダイエット教室向きかもしれない。

 

安納サオリ”絶対不屈彼女”プロレスラーの流血・失神シーンがヤバイ

安納サオリが本業はプロレスラーであると思い出される場面が多くある。

そんな中で特に気になるのは世志琥との決闘だろう
流血から因縁まで、まだまだ終わってない戦いの序章を少し紹介します。

SEAdLINNNG~SHINKIBA NIGHT!
2019年3月8日 東京・新木場1stRING
スペシャルシングルマッチ(20分1本勝負)
堀田祐美子(14分16秒、無効試合)世志琥
両軍セコンド介入により没収試合となった試合が画像の冒頭に少し映像としてあるが

本来、世志琥さんと堀田さんは特別ルールでパイプ椅子・場外有りで戦っていたが
そこに、安納サオリさんがかばったのだが
世志琥は問答無用で叩き伏せた。

これにより安納サオリさんは、流血し病院送りとなった。

これに対して世志琥は、
「二度と関わりたくない。私の前に姿を見せるな」
「堀田に要求されて試合をしたら、なぜかアイドル崩れが出しゃばって、ギャーギャー騒いで血を流して…。普通にイスで殴っただけっすよ? 救急搬送とか貧弱すぎるし、正直、戦う世界が違いすぎる」
「巻き込まれてワケ分かんないし、同じリングに上がりたくない。堀田もあいつらに利用されてるだけってなんで気づかないの?」
とコメント
元々アイドルレスラーを目指した世志琥と現役アイドルレスラーこの両者の思いから
この後何度も試合をするが両者の思いは止どまりをなくし
平成最後の命懸けの戦いへと続く

 


世志琥に序盤から攻撃を受け続けた安納サオリさんは、雪崩式フランケンシュタイナー、延髄斬りを決めセントーンをかわしヘッドバットからジャーマンスープレックスホールドで追い詰めた。

だがカウント2で返されヘッドバットからスライディングラリアートを浴びて、またも劣勢に。ショートレンジ首折り弾の連発でマットに大の字になると、最後はセカンドロープからのダイビングセントーンで負けた。
世志琥から「お前がマジで自分を倒しに来たのは分かりました。悔しいんだったら、もっと強くなるしかねえんだよ。もっと強くなれ。話はそれからだ」と安納サオリは屈辱を受けた。

戦いは続いていく

まとめ

アイドル・プロレスラーとしてアクトレスガールズの頂上に立った安納サオリ さんだが
脱退しフリープロレスラーとして歩き始めたばかりの大事な時に新形コロナで自粛となった。
タイミングが悪いと言えばそれで終わってしますが
安納サオリさんの知名度と絶対不屈彼女なら大丈夫と思える。

最後にファンとして
アプリがでたとツイッターでコメントしてたのでとツイートとダウンロードはしておいた。