30代なら知らないと恥ずかしい知ってると自慢できる流行雑学

30代カラノ流行雑学ノススメ

芸能

波瑠は敵つくるタイプ?ギャル時代水着やめがね姿がかわいい

波留は、自分自身の事を「結構敵をつくるタイプ」波瑠は敵つくるタイプ?ギャル時代水着やめがね姿がかわいい
「もっと上手く振る舞えるんじゃないか?」と悩むことが多かったが
最新主演映画「弥生、三月ー君を愛した30年ー」の作品を通じて
「これでいんだ」と思えたと語った。

女優としてキャリアを積み重ねてきた波留だが
下積み時代の「ギャル姿」や「水着」・「めがね姿」など、かわいい画像も調査しました。

 

 

波瑠が「敵つくるタイプ」でもイイと思わせた作品「弥生、三月ー君を愛した30年ー」

ドラマ『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』『同期のサクラ』などを脚本した
「遊川和彦」が、監督を兼ね作られた作品だ。

大まかなストーリーとして
「高校時代に出会った弥生(波瑠)と太郎(成田凌)の
30年を超える年月を、3月の出来事だけで紡いでいくラブストーリーである。」

「弥生、三月ー君を愛した30年ー」では、
高校生から50代まで演じなくてはならなかったが
当初、波留はオファーを受けるか迷ってた。

そこには、「弥生の人生には大きな浮き沈みがあるんです。
そこには親友を病気で失ったり、震災といった出来事も含まれます。
中途半端にはできないと思いました」

そこには「適当にするのは好きじゃない」
という波留の強い信念があったが

遊川監督から「弥生は、波瑠という女優にやってもらわなければ意味がない」
という言葉を受け
その情熱に、「やってみたい」と心が動いたと語る。

「弥生、三月ー君を愛した30年ー」の主人公
弥生も時には敵を作りながら、強い信念を持ち続けて歩む人物だ

波留の「適当にするのは好きじゃない」という信念は
下積み時代の売れなかった頃の自分が持っていなかった思いだ。

その「適当にするの好きじゃない」という信念が
時には「敵をつくるタイプ」となり
「もっと上手く振る舞えれるんじゃないか」と思ってきたが

「弥生、三月ー君を愛した30年ー」の主人公「弥生」を演じる事で

「信念を掲げることは、敵をつくることでもあると改めて感じました。でも同時に、『それでいいんだ』と思えたんです。私も、『めんどくさいな』と言われても、それが今のここにつながっているのかもしれない。自分が守りたいものを守れるのなら、それでいいのかなって」

と波留は柔らかな笑みを見せながら語った。

 映画『弥生、三月 ‐君を愛した30年‐』は3月20日より全国公開。

 

波瑠のギャル時代水着の画像がかわいい

今回弥生、波留さんが「三月ー君を愛した30年ー」を
演じるにあたってやはり波留さんの高校生の頃や若かりし頃を調査すると

ギャルだったという今の波留さんからは想像もできない
画像がたくさんありました。

何点か衝撃の写真を掲載します。

セブンティーンのモデル時代

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

波留のギャル時代水着写真など

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

波留のめがね姿がかわいい

「G線上のあなたとわたし」でめがね姿を披露した波留さん
知的でかわいいですね。
また、CMでもめがね姿がみれます。

 

 

波瑠は敵つくるタイプ?への世間の声

『あさが来た』朝ドラの中でもかなり好きな作品でした。だけど、放送後の他局のトーク番組か何かで、辛かった、しんどかった、嫌な思いをした、等々ネガティブなことをたくさん話してました。現場の悪口とも取れる内容や、共演者スタッフに対する苦言も。
きっと携わってた人が聞いたら嫌な思いするだろうと思いましたし、楽しく観てた視聴者としても、嫌な気持ちになりました。
感じたことを素直に話しただけかもしれませんが、共に作品を作った仲間に対して思いやりや優しさがない人なんだとガッカリした記憶です。

多分性格が悪いので口から出てしまう言葉も品の無い事を言うし、相手の事を何とも思わない言葉を吐くのでしょうね
売れていなかった女優は性格がねじ曲がっているので現場ではスタッフの方々もきっと苦労されているだろうと思います
まあスタッフに嫌われたら仕事がどんどん減っていくので自然淘汰されるでしょう

性格悪そう。
自分のことしか考えてないと思う。

以前、朝ドラの脇役のオファーが来たそうだが
わたしは主役しかやりたくないと断ったそう。
結果、あさがきたで主役を射止めたけど、
自信満々な感じがする。

厳しいかもしれないけど、
濡れ場もできない、
清純派の普通の役しかできない
ただの女優かぶれ。
まあ思ってること、感じたことを言ってたら、そりゃ敵も作るわな。

言い方次第で、敵も作らないと思うけど。自頭がよくない、本能のママに
言うサイコパスなんだろうね。

サバサバ系で片付ける人もいるけど、言い方変えるといわゆるデリカシーのない人の気持ちを汲み取れない言葉の暴力を使う人何だろうね。

頭のいい人は言葉じゃなくて優しさと、行動で信念をから。

この顔と女優の肩書きがなければ、生きづらい人生だったろうね。

敵を作るというよりは友達になりたくないタイプ。
自分の中の常識や考え方、世間でのマナーなんてものは
人によってとらえ方が違う。
もちろんルールはあるが、それを公の場所でいうのは非常識。
いくらかわいくても避けられるタイプ。

私も若い頃、周囲は敵だらけ、分かってくれる人はいるけど嫌なヤツばっかでしんどい!と思って生きていました。まさにこの波瑠さんのように、自分の知ってる常識を知らない人を軽蔑したり見下したり嫌いになったり…。
でも自分の知らない常識なんていくらでもあるんですよね。みな育った環境は違って、人それぞれの常識もあり…自分の知らなかった常識は、違うと思っていてもわざわざ口に出さないということですね。そして思いやりを持って生きるようにしたら、嫌なヤツなんて周りからいなくなりました。敵なんて本当はいなくて、自分が性格悪いから、みんなに嫌われてただけだったんですよね…。

「敵ができてもいいです」って開き直っているように聞こえて、本当に気が強い方なんだなと思う。
言い方ひとつで、敵にならない方法はいくらでもあるのに。

わたし敵を作るタイプなんです
ってしれっと言う人、たまにいます。
なぜ?という理由を考えたとき、相手が間違っていて私は正しいというのが前提になっています。
常識的に正しいという意味だけではなく、私的には正しいと。
そうなると傲慢な感じがするので、人は離れていってしまいがちです。
原因はあなたにあるんです。

以前テレビで、人のマナーや育ちを平気で小馬鹿にしてた。撮影で座布団の端を踏んでしまった俳優さんの事を、『そう言うの、お母さんに習わなかったのかなぁって思います』とか。

だから、嫌われるんだと思う。
確かに、いってることは正しいけど
人は不快になる。

アナザースカイでも
楽屋でコスメの話してる他のモデルさんのこと
『そんな話して、時間の無駄』的なこと言ってた

敵が出来るには、それなりに理由がある。

 

まとめ

意外にも、波留さんの事を批判するコメントが
多かったです。

成功してる女優だし有名人だから
「そうだよね」と賛成する意見が多いとおもってましたが
皆無でした。

映画やドラマ以外で出演したメディアの素振りや振る舞いが悪かった為かと思います。

自分を信じて信念を持つのは結構ですが
それを共感しない他の人に押し付けるのは
どうかと思います。

演技が上手なので、天才裸とも思いますが
ほどほどに自重して欲しいですね。

 

Copyright© 30代カラノ流行雑学ノススメ , 2020 All Rights Reserved.